ロゴ 更新日:2003年11月08日
Text :小説
アトムもの
�.丱好栄瑤砲� �▲好檗璽張献爐砲� ��K県警
投稿もの
サッカー部活先輩⇔後輩
魔沙斗さんからの投稿でーす。

アトムの腹打ち経験
�.丱好栄瑤砲�
  雨降りで体育館が他の部活動で使っていたため、視聴覚室前のローカで筋トレ。
  顧問はバスケ以外の事は興味がないらしく、サッサと帰ってしまった。
先:「腕立て20か〜い。はじめ!」
  先輩が命令し、後輩の僕たちはその通りやっていった。
  空気いすの時に結構イケてた先輩が僕のモモの上に乗ってきた。
先:「オラオラ(笑)」
  僕にしつこくケツをグリグリ押し付けてきた。
  我慢してたけど体は反応しちゃって「ヤバい・・・」って思ったけど、
  なにも言わないで隣のヤツにもやってたんでバレずに済んだって思った。
  しばらくすると、
  足上げ(仰向けに寝て、両足を90度・45度・15度・1度って順番に下げていくやつ)になって、
  1度の時に先輩たちがおもしろ半分で、みんなの腹を踏み出しはじめた。
  自分のトコには、さっきのイケてる先輩が来て、グリグリ踏んだり,飛んだりしてきた。
  30秒すぎ足上げも終り、着替えている時、
先:「おまえって結構腹筋強いな。」
  と言われた。
  こっから想像
  部室で着替えいると、
先:「さっきお前,反応していただろう。バラされたくなければついて来い。」
  と耳元で囁くように言った。
  嫌とも言えず、気が付くと先輩についてく自分。
  視聴覚室にある小部屋に入ると、先輩は中からカギをかけた。
先:「上、脱いで横になれ。早くしろよ!」
  焦るようにせき立てる。
俺:「何をするんですか?」
先:「鍛えてやるから早くしろ!」   ちょっとニヤけながら言った。
  急いで上着を脱ぎ、横になった。
先:「いくぞ!」
  の声とともに踏み出してきた。
先:「おらおらおら・・・」
俺:「うっうっうっ・・・」
  こんな状態が20分続き・・・・・・。
先:「毎週土曜に鍛えてやるから練習さぼんな。」
  と言って先輩は視聴覚室小部屋のカギを開けた。
  次の土曜日。
  部活が終わると先輩がしきりにこっちをチラチラ見て合図を送っている。
  また鍛えてくれるみたいだ。
  僕は期待に胸が高鳴った。
  先輩と僕は無言のまま先週と同じように視聴覚室の小部屋に入り、
  先輩は後ろをチラッと振り返ると鍵をかけた。
  今日はすぐに服を脱げとは言わない。
  「どうするんだろう?」と思いきや、先輩の手が僕の頬に優しく触れた・・・。
  その手は顔から肩、背中をつたい、腰をなで回すように触っている。
  先輩の目は僕の顔をジッと見ている・・・。
  次の瞬間、先輩の顔が眼前まで迫り、先輩の唇が僕の唇に軽く触った。
先:「いいんだろ?」
俺:「・・・。」
  突然のことで僕は言葉が出なくなった。
  それどころか、口を堅く結んでしまった。
先:「どうした?イヤなのか?」
  先輩がうっすら笑みを浮かべながら優しく言った。
俺:「いえ・・・。」
  心臓の鼓動が激しく高鳴る。
  頭の血管が張り裂けんばかりの緊張。
  僕は先輩の目を見つめると、先輩は再び唇を・・・。
  先輩の手が僕のシャツに掛かる。
  それを真似して僕も先輩のシャツに手を掛けた。
先:「良かったら俺も鍛えてくれないか?」  
俺:「はい。」
  僕は迷わずそう答えた。
  (つづく!って、良いのかな〜?)


�▲好檗璽張献爐砲董,垢い笋擦鸛管�想像です
  いつも通っているジム。
  ここのジムのインストラクターはスリムだけど筋肉はすごい。
  結構親しくしていて、ジムが終った後には食事や飲みに行ったりする。
  ある日、食事をしながら、
俺:「最近腹が出てきて嫌なんですよー。」
イ:「じゃあ明日、俺が特別指導をしてやるよ」
  インストラクターは少し笑みを浮かべて言った。
  次の日。
  マシンで腹筋をしていてもいつもと同じだったので、
俺:「特別指導は?」
イ:「今日ジムのカギ預かっているから、みんないなくなったらな!!」
  と言ってうっすら笑みを浮かべてどっかに行ってしまった。
  しばらく時間が過ぎ、人もいなくなってしまって「なんだよ」と思いロッカー室へ行って着替えていたら、
イ:「ごめん、みんな追い出すのに時間かかっちゃって…。でもこれで特別指導ができるぜ。
  と言って笑みを浮かべながら入ってきた。
俺:「じゃあお願いします。どうすればいいですか?」
  インストラクターはジャージに手を突っ込み結構小さい競パンを取りだした。
イ:「これ履いて。」
俺:「何でですか?」
イ:「腹の下腹部を意識する為に競パンは、いいんだよ。俺もいつもジャージの下にはいているぜ。」
  インストラクターはそう言うと、ジャージを脱いで競パン一つになった。
  インストラクターの競パン姿は惚れ惚れするほどすごい。
  『それもそうか』と思い自分もその小さい競パンをはいた。
  僕はなんか恥ずかしかったので前を手で隠していた・・・。
イ:「手を頭の後ろに組んで胸を張り、足は肩幅に。」
  僕は恥ずかしがりながらも言われた通りにした。
  次の瞬間。
  ドス!
俺:「うっ!!」
  鈍い音を立てて、そいつの拳が腹に食い込んだ。
イ:「腹筋に力を入れろ。こうやって鍛えるんだ。」
  ドスッ・ドスッ・ドスッ・・・・・・。
  先ほどではないのでどうにか耐えられて来ると、
イ:「今度は横になれ。」
  横になると今度は両足ジャンプで乗ってきた。
俺:「ググッ・・・。」
  それからかかとで、グリグリと腹をなでまわす。
俺:「ウッ・ウッ・ウッ・・・。」
  そのイントラを見ると競パンの中のものは大きくなっていた。
  それを見た自分も大きくなってしまい、踏まれながらもイってしまった。


��K県警(もちろん想像です)

  僕は20歳で、この春からK県警の××部署に配属された。
  27歳の山本先輩と、32歳の前田先輩に指導してもらう事になった。
  でも、指導は勤務中だけではなかった・・・。
  ある日の夜、二人の先輩に呼ばれて彼らの部屋へと向かった。
  部屋に入ると二人の先輩はサッカーパンツを履いて上半身は裸で仁王立ち。
  僕が「暑いから上は脱いでいるのかな?」と思っていると、
山:「最近お前の態度が悪いから指導してやる。上を脱いでこれを履けよ。」
  そばにいた前田さんは少し笑みを浮かべると僕の胸にサッカーパンツを投げつけてきた。
俺:「僕のどこがいけないんですか?」
前:「とやかく言わないで脱げ。いやならこうするしかねぇな・・・。」
  手にはナイフをチラチラさせている。
  命あっての人生?だからと思い、とりあえず言う事を聞いた。
  履き終わったところで、手を後ろに縛られた。
山:「じゃあやれ。」
  前田さんは僕に低周波治療機を腹につけ、そのスイッチを入れた。
  (以下、考え中。って、言われても困る・・・。)






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